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ボーイング747

2020/7/30 木曜日 16:30:00 佐世保店|個別ページコメント (0)|カテゴリ:佐世保店のブログ

 こんにちは!

補聴器のリオネットセンター佐世保店の高良です。

今朝のニュースから。

 

 ご存知の方・搭乗された方も多いかと思いますが、「ジャンボ」の愛称で親しまれた大型機「ボーイング747型機」の生産が2022年で終了するとのことです。

 

 エンジンが両翼に4発あり、特徴的な2階席。全長70.7メートルの大型機です。全幅は60メートルくらいと記憶しています。

私が産まれる前の1970年に登場し、モデルチェンジをしながら世界の航空輸送を支えてきた機体です。

 

 毎月のように福岡空港に見に行ったり、写真を撮ったりして現在まで続く私の趣味となりました。

当時(20年数年前)は福岡空港ではジャンボ機は当たり前のように見ることができました。

福岡~東京羽田間で日本航空や全日空が1日にそれぞれ10往復近く、幹線はほぼ747型機で運航という今では考えられない時代でした。

 

 これまで、幸運にも数回搭乗する機会に恵まれ、大きく広い機内、特徴的な主翼形状、飛行時の安定性など思い出すとまた搭乗したくなってきましたが、残念ながら日本では国内航空会社では貨物機のみの運航となり、搭乗はこのまま叶わないことになりそうです。

 

 世界中の航空業界を背負ってきた747=ジャンボですが、より燃費の良い新型機の登場や新型コロナウイルスの感染拡大により、これまで運航していた航空会社も退役ということになり、日本で見ること自体が貴重になってきています。

 

 時間の流れを感じるとともにコロナウイルスの終息を願うばかりです。

 


リオネットセンター佐世保店ではカウンターや接客用ブースにアクリル板を設置し、アルコール消毒、店内の換気など感染予防策を徹底しております。

皆様のご来店をスタッフ一同お待ちしております。


 

 

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