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[ご紹介]SDGs 2030年の世界へ 聴覚障害ダンサーの願い|TBS News

2020年 3月 26日
TBS Newsより記事のご紹介です。

アメリカの障害者による劇団「Phamaly」が来日し、童話「みにくいアヒルの子」をもとにしたミュージカル「HONK!」を上演したとのこと。
今回初めて日本人2人がキャストとして参加し、その1人が生まれつき聴覚障害があり、両耳とも補聴器がないとほとんど聞こえないという、ダンサーの鹿子澤拳さん。

この公演は脳性麻痺や自閉症などの障害があるキャストが演じているだけでなく、見る人たちのための工夫もあり、上映前の「タッチツアー」や事前に手話によるあらすじの説明、舞台が始まるとタブレットに易しい日本語字幕表示などがあるそうです。

記事について詳しくはTBS Newsをご覧ください。
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