KIKOERU運営スタッフより補聴器に関連するトピックス情報をお届けいたします。

第三回補聴器川柳 受賞作品発表!

大変お待たせいたしました!

耳の日フェアで募集しました【補聴器川柳】の受賞作品のご紹介ページができました。

3回目となりました今回も、素敵な作品をたくさんご応募いただきました。誠にありがとうございました!!

第三回補聴器川柳 受賞作品はこちらから

第一回、第二回の受賞作品も見られるようになりました!ぜひご覧ください。

2018/5/21 月曜日 11:13:44 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]おたふくかぜで難聴の恐れ、ワクチン定期接種化を要望|TBS NEWS

TBS NEWSより記事のご紹介です。

耳の下が腫れるおたふくかぜについて、難聴になる恐れがあることから、関連学会でつくる団体がワクチンを定期接種化するよう国に要望したとの内容です。

日本耳鼻咽喉科学会の調査では、2015年からの2年間で、少なくとも359人がおたふくかぜで難聴になったとのことです。

記事について詳しくはTBS NEWSをご覧ください。

 

2018/5/17 木曜日 09:06:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

映画「モリのいる場所」にリオネット補聴器が登場します

2018年5月19日(土)全国ロードショーとなる、山崎努さん、樹木希林さん主演「モリのいる場所」の撮影に、リオネット補聴器ポケット型HA-27が使用されました。

山崎努さんが演じる主人公「モリ」こと、画家 熊谷守一(くまがい もりかず)は常に補聴器を使用していたことが有名で、今回映画全編にわたって、山崎努さんが「HA-27」を装用しているシーンが映っているとのことです。

 

「モリのいる場所」 公式サイト http://mori-movie.com/

ぜひご覧ください。

2018/5/16 水曜日 09:16:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]一側性難聴 「半分、青い。」に 医師ら「もっと知って」|毎日新聞

毎日新聞より記事のご紹介です。

外見では分からず不自由さが理解されにくい「一側性(いっそくせい)難聴」についての話題です。

4月に始まったNHK連続テレビ小説「半分、青い。」はこの難聴のヒロインの半生を描くもので、同じ境遇の当事者や医師らは「多くの人に一側性難聴について知ってほしい」と期待しているとのことです。

記事について詳しくは毎日新聞をご覧ください。

2018/5/15 火曜日 09:07:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]群馬大教育学部で手話課程 教育現場で支援、新たな試み|毎日新聞

毎日新聞より記事のご紹介です。

聴覚障害のある子どもたちが手話で授業を受けられるように、群馬大教育学部は2017年度から手話通訳の資格を持つ教員の養成に取り組んでいるとの内容です。

群馬大によると、福祉系の大学以外で手話通訳者を養成するのは全国的にも珍しいとのことです。

「群馬大学手話サポーター養成プロジェクト室」責任者の群馬大教育学部 金沢貴之教授は、群馬大での取り組みを通して全国的な手話通訳者の底上げにもつなげたい意向だとのことです。

記事について詳しくは毎日新聞をご覧ください。

2018/5/14 月曜日 09:46:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]子どもの難聴、早期療育が重要 国福大・小渕准教授に聞く|下野新聞

下野新聞より記事のご紹介です。

新生児の千人に1~2人の確率で生じ、言語発達などに大きな影響が出る先天性難聴についての内容です。

国際医療福祉大学保健医療学部言語聴覚学科の小渕千絵准教授は、「難聴に気付くのが遅いと、遅れた分を取り戻すのは大変。早く療育を開始すれば、健聴児と変わらないくらいの言葉やコミュニケーションの発達が期待できる」と、生後間もなく行う「新生児聴覚検査」の重要性を訴えているとのことです。

記事について詳しくは下野新聞をご覧ください。

2018/5/12 土曜日 11:23:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

SONYウェアラブルネックスピーカーのご紹介

リオネットセンターでは、補聴器以外にも聞こえに関する周辺機器を取り扱っています。

中でも最近の新商品は、SONYウェアラブルネックスピーカーSRS-WS1

人気テレビ番組で紹介され以前より話題となっている商品です。

1.sony SRS-WS1.jpg

2.sony SRS-WS1.jpg

 

【製品特長】

肩のせスタイルで快適

周囲の音が聞こえるため、使用中もご家族や友人との会話を楽しむことができます。

周囲を気にせず大きな音で快適

音が耳元で響くので、ご家族と同じ場所で時間帯やご近所を気にせず大きな音を出して楽しむことができます。

離れていても聞こえるから快適

テレビから離れても使用することができるので、キッチンでもテレビの音声をお楽しみいただけます。

大きなボタンで簡単操作

装着しながらも快適に操作ができます。

置くだけ充電で簡単

コンパクトな充電台と送信機を付属。※1回約3時間の充電で最大約7時間連続使用可能です。

 

【メーカーサイトはこちら

 

テレビがよく聞こえる!簡単快適!ウェアラブルネックスピーカー。

リオネットセンターでは店頭で実機をお試しいただけます。

詳しくはリオネットセンターまでお問い合わせください。

2018/5/11 金曜日 09:38:21 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]聴覚障がい者にも音楽を--落合陽一×日本フィルが手掛ける「耳で聴かない音楽会」CNet Japan

CNet Japanより少し前の記事ですが、ご紹介します。

音楽を体で感じる方法が模索されているとし、日本フィルハーモニー交響楽団と筑波大学准教授でピクシーダストテクノロジーズ代表取締役の落合陽一氏が手掛ける「耳で聴かない音楽会」の取り組みについての記事です。

この音楽会は、聴覚支援システムを用いることで、聴覚に障がいを持つ人も楽しめる体験型のコンサート。

記事について詳しくはCNet Japanをご覧ください。

2018/5/10 木曜日 11:14:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]気象庁、手話通訳の導入を検討 聴覚障害者に防災情報|毎日新聞

毎日新聞より記事のご紹介です。

聴覚に障害のある人が防災情報を受け取れるよう、気象庁は緊急記者会見に手話通訳の導入を検討してるとの内容です。

既に試験的に実施しており、今後、設置したスクリーンに発言者の言葉を文字として流す方法も研究し、秋ごろには方針を決めるとのことです。

記事について詳しくは毎日新聞をご覧ください。

2018/5/9 水曜日 11:10:01 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]デフサッカー選手・原口凌輔の挑戦「発信力のある人間に」|MA SPORTS

MA SPORTSより記事のご紹介です。

生まれつき聴覚障がいがあり、サッカーに取り組む原口凌輔さんを取り上げた記事です。

高校の強豪サッカー部時代の経験がのちの人生に大きな影響を与えることになったといいます。

記事について詳しくはMA SPORTSをご覧ください。

 

2018/5/8 火曜日 16:25:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |