KIKOERU運営スタッフより補聴器に関連するトピックス情報をお届けいたします。

リオネットセンター佐賀【30周年記念フェア】開催

リオネットセンター佐賀は、おかげさまで30周年を迎えることができました。

これもリオネットセンター佐賀を長年にわたりご愛顧いただいたお客様のおかげと、心より御礼申し上げます。

 

さて、リオネットセンター佐賀ではこれを記念して、【30周年記念フェア】を開催いたします!

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フェア期間中、

ご来店の方に、補聴器用電池1パックプレゼント

補聴器ご購入の方に、お取り寄せギフトをプレゼントいたします。

 

姉妹店のリオネットセンター武雄も合同企画。

本日より7月31日までです。

ぜひこの期間にリオネットセンター佐賀リオネットセンター武雄 両店へのご来店をお待ちしております。

2018/7/2 月曜日 08:53:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]館内放送、13ヵ国語でスマホに表示 USEN|日本経済新聞

日本経済新聞より記事のご紹介です。

USENは大型商業施設などの館内放送をスマートフォンアプリ上で多言語に翻訳して表示するサービスを始めるとの内容です。

母国語で放送を理解したい訪日外国人や正確な情報を文字で確認したい難聴者向けに提供するとのこと。

ヤマハが開発した、人の耳に聞こえない音に信号を乗せて情報を配信する「音声ID」技術を使ったもので、放送の音源に音声IDが埋め込まれており、アプリが音声IDの情報を受け取って、スペイン語やタイ語など13言語に翻訳してスマホ上で表示される仕組みだそうです。

記事について詳しくは日本経済新聞をご覧ください。

2018/6/30 土曜日 09:06:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]U21日本代表で出場 鈴木陸斗さん 7月開幕の聴覚障害バスケ世界選手権|福島民報

福島民報より記事のご紹介です。

7月6日に米国・ワシントンDCで開幕する「U21デフバスケットボール世界選手権」に21歳以下の日本代表として初めて出場する、県立聴覚支援学校中学部3年の鈴木陸斗さんについての記事です。

バスケットボールの本場での大会に心を躍らせ、「自分のプレーで古里の多くの人を元気にしたい」と闘志を燃やしているとのことです。

記事について詳しくは福島民報をご覧ください。

2018/6/29 金曜日 08:50:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]静寂を味方に 日本新V 日本選手権 円盤投げ 聴覚障害の湯上選手|東京新聞

東京新聞より記事のご紹介です。

24日に山口市で開かれた陸上の日本選手権の男子円盤投げで、生まれつき聴覚障害のある湯上剛輝選手が、62メートル16の日本新記録で初優勝を果たしたとの内容です。

一投ごとに観衆から上がるどよめきはほとんど聞こえていないとのことですが、「会場の雰囲気で盛り上がっているのは分かっていた」といいます。

記事について詳しくは東京新聞をご覧ください。

2018/6/28 木曜日 09:21:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]受動喫煙で子の聴覚障害リスクが2.35倍に|あなたの健康百科

あなたの健康百科より記事のご紹介です。

京都大学大学院の川上浩司教授らの研究グループが、妊娠中の母親の喫煙や出産後の受動喫煙が子供の聴覚障害リスクを上昇させることをPaediatr Perinat Epidemoi1に報告したとの内容です。

研究グループは2004年~10年に生まれた5万734人の子供の母親に対して、喫煙や子供の受動喫煙の状況についてアンケートを行い、妊娠中の母親の喫煙と生後の受動喫煙で子供の10.3%に聴覚障害があったとしています。

記事について詳しくはあなたの健康百科をご覧ください。

2018/6/26 火曜日 09:20:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]難聴の経験、配慮語る 医師・吉田さん講演|佐賀新聞LiVE

佐賀新聞LiVEより記事のご紹介です。

難聴の障害と向き合いながら医師の道に進み、デフリンピック・男子バレーボール日本代表も務めた佐賀市出身の吉田翔さんが、九州地区ろう学校PTA連合会の研究協議会で講演したとの内容です。

吉田さんは自身の経験や難聴の人への配慮などについて語り、聴覚障害のある子どもたちに向けて「何でもトライして、納得するまで頑張ってほしい」と思いを込めたとのことです。

記事について詳しくは佐賀新聞LiVEをご覧ください。

2018/6/25 月曜日 09:15:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]カメラ使い手話通訳 聴覚障害者に対応 福岡・ガンツ不動産|毎日新聞

毎日新聞より記事のご紹介です。

不動産仲介のガンツ不動産(福岡市)は、聴覚障害者向けに遠隔の手話通訳サービスを利用した物件紹介業務を始めたとの内容です。コンサルティング会社 ミライロのサービスを不動産会社が利用するのは初めてとのこと。

聴覚障害の大学新入生ら賃貸物件への入居需要は一定程度あり、ガンツの森田光俊社長は「聴覚障害者への接客を当たり前のことにしたい」と話しているそうです。

記事について詳しくは毎日新聞をご覧ください。

2018/6/23 土曜日 17:30:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]難聴者の聞こえを支援 補聴器専門店と連携する老健施設|福祉新聞

福祉新聞より記事のご紹介です。

横浜市都筑区の医療法人社団若葉会の介護老人保健施設若葉が丘は、認定補聴器専門店と連携して難聴利用者の補聴器装用を支援しているとの内容です。

コミュニケーション力が向上することで、個々の「らしさ」が引き出され、希望にそったリハビリやケアの実現につながったとのこと。在宅復帰も進み、職員の負担軽減にも役立っているとのことです。

記事について詳しくは福祉新聞をご覧ください。

2018/6/22 金曜日 08:49:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]聴覚障害、認知症…気付きにくい障害に配慮を 佐賀県が「ヘルプマーク」配布|西日本新聞

西日本新聞より記事のご紹介です。

佐賀県は7月から、聴覚障害や認知症など外見からは障害に気付いてもらえない人が身に付けて、周囲に配慮や援助を求める「ヘルプマーク」の配布を始めるとの内容です。

宮崎や長崎など九州各県でも導入が進んでおり、県も外出の手助けになればと導入を決めたとのことです。

記事について詳しくは西日本新聞をご覧ください。

2018/6/21 木曜日 09:12:25 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]難聴児支援役立てて 県ろう学校保育士ら授業見学|佐賀新聞LiVE

佐賀新聞LiVEより記事のご紹介です。

難聴児の家族や保育士を対象にした聴覚特別支援学校の体験学習会が、佐賀市の県立ろう学校で行われたとの内容です。

保育士や難聴の園児と児童、その家族ら16人が授業を見学し、対応や配慮の仕方などについて学んだ。

記事について詳しくは佐賀新聞LiVEをご覧ください。

2018/6/18 月曜日 09:10:11 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |