KIKOERU運営スタッフより補聴器に関連するトピックス情報をお届けいたします。

[ご紹介]聴覚障害者 防災のすすめ 県協会などがマニュアル|大分合同新聞

大分合同新聞より記事のご紹介です。

大分県聴覚障害者協会などが、聴覚障害者の防災対策や支援方法をまとめたマニュアルを作ったとの内容です。

日頃の備えや心構えのほか、避難所でのコミュニケーション方法といった災害時に役立つ情報を掲載しているそうです。

同協会は「災害時は隣近所など身近な人が心強いサポーターとなる。マニュアルを活用し、多くの人に支援法を知ってほしい」と呼び掛けているとのことです。

記事について詳しくは大分合同新聞をご覧ください。

2018/7/18 水曜日 09:53:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

西日本豪雨 被災者の皆様へ ~リオン・九州リオンからの支援について~

このたびの西日本豪雨により被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

また、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

リオン株式会社グループといたしまして、被災者の皆様へできる限りのご支援をさせていただきたいと存じます。

詳しくは「平成30年7月豪雨(西日本豪雨)被災者の皆様へ」をご覧ください。

2018/7/17 火曜日 12:01:17 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]災害弱者の対応確認 つくばで救護訓練 聴覚障害者ら初参加|茨城新聞

茨城新聞より記事のご紹介です。

大規模災害時にけが人に優先順位を付けて救護する日本赤十字社 県支部主催の医療救護訓練が、つくば市で開かれたとの話題です。

聴覚障害者や外国人ら災害弱者と呼ばれる人たちが初めて参加し、手話通訳士や語学通訳のボランティアらが医療スタッフとともに対応を確認したとのことです。

記事について詳しくは茨城新聞をご覧ください。

2018/7/10 火曜日 09:58:36 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]要約筆記サークル「虹の会」がホワイトボード200部制作|佐賀新聞

佐賀新聞より記事のご紹介です。

佐賀市の要約筆記サークル「虹の会」は難聴者との会話に役立ててもらおうと、持ち運び用ホワイトボード200部を佐賀銀行や県の福祉課、18市町の窓口に届けているとの内容です。

昨年8月に佐賀銀行の助成10万円を受けて取り組み、難聴者との会話に活用を呼び掛けているとのことです。

記事について詳しくは佐賀新聞をご覧ください。

2018/7/9 月曜日 09:41:32 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]聴覚障害、要約筆記で支え 邦画に字幕、茅ケ崎で7月上映|カナロコ

カナロコより記事のご紹介です。

聴覚障害者をサポートする茅ケ崎市の筆記通話サークル「虹」が、サークル発足から30年の記念事業として、字幕付きの映画「3泊4日、5時の鐘」の上映会を開催するとの内容です。

サークルメンバーは、病院の診療、大学の講義、冠婚葬祭などさまざまな場面で聴覚障害者をサポートしてきたとのこと。

要約筆記の三原則は「早く、正しく、読みやすく」。サークルで会長を務める木下尚美さんは「的確に要点を書かないといけないのはもちろん、当事者にとって大切な情報を伝えないといけない」と話しているそうです。

記事について詳しくはカナロコをご覧ください。

2018/7/3 火曜日 09:27:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

リオネットセンター佐賀【30周年記念フェア】開催

リオネットセンター佐賀は、おかげさまで30周年を迎えることができました。

これもリオネットセンター佐賀を長年にわたりご愛顧いただいたお客様のおかげと、心より御礼申し上げます。

 

さて、リオネットセンター佐賀ではこれを記念して、【30周年記念フェア】を開催いたします!

saga30th.jpg

 

フェア期間中、

ご来店の方に、補聴器用電池1パックプレゼント

補聴器ご購入の方に、お取り寄せギフトをプレゼントいたします。

 

姉妹店のリオネットセンター武雄も合同企画。

本日より7月31日までです。

ぜひこの期間にリオネットセンター佐賀リオネットセンター武雄 両店へのご来店をお待ちしております。

2018/7/2 月曜日 08:53:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]館内放送、13ヵ国語でスマホに表示 USEN|日本経済新聞

日本経済新聞より記事のご紹介です。

USENは大型商業施設などの館内放送をスマートフォンアプリ上で多言語に翻訳して表示するサービスを始めるとの内容です。

母国語で放送を理解したい訪日外国人や正確な情報を文字で確認したい難聴者向けに提供するとのこと。

ヤマハが開発した、人の耳に聞こえない音に信号を乗せて情報を配信する「音声ID」技術を使ったもので、放送の音源に音声IDが埋め込まれており、アプリが音声IDの情報を受け取って、スペイン語やタイ語など13言語に翻訳してスマホ上で表示される仕組みだそうです。

記事について詳しくは日本経済新聞をご覧ください。

2018/6/30 土曜日 09:06:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]U21日本代表で出場 鈴木陸斗さん 7月開幕の聴覚障害バスケ世界選手権|福島民報

福島民報より記事のご紹介です。

7月6日に米国・ワシントンDCで開幕する「U21デフバスケットボール世界選手権」に21歳以下の日本代表として初めて出場する、県立聴覚支援学校中学部3年の鈴木陸斗さんについての記事です。

バスケットボールの本場での大会に心を躍らせ、「自分のプレーで古里の多くの人を元気にしたい」と闘志を燃やしているとのことです。

記事について詳しくは福島民報をご覧ください。

2018/6/29 金曜日 08:50:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]静寂を味方に 日本新V 日本選手権 円盤投げ 聴覚障害の湯上選手|東京新聞

東京新聞より記事のご紹介です。

24日に山口市で開かれた陸上の日本選手権の男子円盤投げで、生まれつき聴覚障害のある湯上剛輝選手が、62メートル16の日本新記録で初優勝を果たしたとの内容です。

一投ごとに観衆から上がるどよめきはほとんど聞こえていないとのことですが、「会場の雰囲気で盛り上がっているのは分かっていた」といいます。

記事について詳しくは東京新聞をご覧ください。

2018/6/28 木曜日 09:21:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |

[ご紹介]受動喫煙で子の聴覚障害リスクが2.35倍に|あなたの健康百科

あなたの健康百科より記事のご紹介です。

京都大学大学院の川上浩司教授らの研究グループが、妊娠中の母親の喫煙や出産後の受動喫煙が子供の聴覚障害リスクを上昇させることをPaediatr Perinat Epidemoi1に報告したとの内容です。

研究グループは2004年~10年に生まれた5万734人の子供の母親に対して、喫煙や子供の受動喫煙の状況についてアンケートを行い、妊娠中の母親の喫煙と生後の受動喫煙で子供の10.3%に聴覚障害があったとしています。

記事について詳しくはあなたの健康百科をご覧ください。

2018/6/26 火曜日 09:20:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |