[ご紹介]聴覚障害、要約筆記で支え 邦画に字幕、茅ケ崎で7月上映|カナロコ

カナロコより記事のご紹介です。

聴覚障害者をサポートする茅ケ崎市の筆記通話サークル「虹」が、サークル発足から30年の記念事業として、字幕付きの映画「3泊4日、5時の鐘」の上映会を開催するとの内容です。

サークルメンバーは、病院の診療、大学の講義、冠婚葬祭などさまざまな場面で聴覚障害者をサポートしてきたとのこと。

要約筆記の三原則は「早く、正しく、読みやすく」。サークルで会長を務める木下尚美さんは「的確に要点を書かないといけないのはもちろん、当事者にとって大切な情報を伝えないといけない」と話しているそうです。

記事について詳しくはカナロコをご覧ください。

2018/7/3 火曜日 09:27:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |