[ご紹介]難聴を克服して56年ぶりの五輪へ。円盤投げ・湯上の「不器用なので」。|Number Web

Number Webより記事のご紹介です。

2018年6月の日本選手権で、3投連続で日本新記録を出し名前が全国区になった湯上剛輝さんを取り上げた記事です。

湯上さんは先天性難聴を抱え、6年生の時に左耳に人工内耳を埋め込む手術を受け、消去法から陸上競技を始めたそうです。

周囲のざわめき、会場のアナウンスなど何も聞こえない、自分の世界に入るために、難聴は決してマイナスではないと言います。

ただそこにたどり着くまでには多くの困難があるとのこと。

記事について詳しくはNumber Webをご覧ください。

2019/1/11 金曜日 10:35:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |