[ご紹介]「手話消防団」函館市設立へ 19年度災害支援を強化 居場所づくり 手話普及も力|北海道新聞

北海道新聞より記事のご紹介です。

函館市は、聴覚障害者への災害対策の一環として、手話通訳ができる人たちでつくる「手話消防団」設立の検討に入ったとの内容です。

市は、聴覚障害者と健常者との交流を図る「居場所づくり」活動を始めることを決め、手話の普及にも力を入れていく考えとのことです。

記事について詳しくは北海道新聞をご覧ください。

2019/1/10 木曜日 09:08:00 | 編集室 | 個別ページ | カテゴリ:トピックス |